<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>横浜開港資料館オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-18T19:23:36+09:00</modified><entry><title>横浜の外国商社と舶来時計</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=188493804" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=188493804</id><issued>2025-09-13T15:32:00+09:00</issued><modified>2025-09-13T06:36:38Z</modified><created>2025-09-13T06:32:00Z</created><summary>特別公開「小川雄一コレクション初公開　横浜の外国商社と舶来時計」の展覧会図録です。

明治政府は、欧米の文化を取り入れた近代化、所謂「文明開化」を推し進めるために、明治5（1872）年に「改暦」を実施します。太陰暦を廃止し、太陽暦に改正し、不定時法から定時...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[特別公開「小川雄一コレクション初公開　横浜の外国商社と舶来時計」の展覧会図録です。

明治政府は、欧米の文化を取り入れた近代化、所謂「文明開化」を推し進めるために、明治5（1872）年に「改暦」を実施します。太陰暦を廃止し、太陽暦に改正し、不定時法から定時法へ転換しました。これによって人びとの時間の概念は大きく変化することとなり、洋式時計が普及します。とくに外国商社が輸入する舶来時計は、国産製品が現れるまでの一時代を形成したことから、現在では「商館時計」とも呼ばれます。

本著では、令和6年度に寄贈された小川雄一コレクションの商館時計163点を含む関係資料から、時計の輸入の中心地が横浜であったこと、近代化を目指す日本に商館時計が与えた影響などを紹介します。
A4判　40頁

【目次】
ごあいさつ
プロローグ　すべては祖父の時計から
I　文明開化と改暦
II   横浜の外国商社と舶来時計
III　スイスと日本
コラム　DKSHジャパン株式会社所蔵写真アルバム・単体古写真
IIII　品触から見る商館時計の価値
V　 文明開化と時計塔
エピローグ　その後の外国商社と商館時計
レポート「外国商社が輸入した商館時計−1895年横浜−」
参考文献]]></content></entry><entry><title>横浜の歴史あれこれＱ＆Ａ ‐第4版‐</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=188247724" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=188247724</id><issued>2025-09-03T09:20:43+09:00</issued><modified>2025-09-03T00:20:43Z</modified><created>2025-09-03T00:20:43Z</created><summary>１頁１項目のＱ＆Ａ形式で、開港期から大正期までの横浜の歴史について、２８の素朴な疑問に写真や絵図を多数紹介しながらお答えします。
ハンディーな小冊子で横浜の歴史散歩には必携の本で平成29年の第3版の内容を少しリニューアル。
Ａ５判変型・２９頁
令和7年8月</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１頁１項目のＱ＆Ａ形式で、開港期から大正期までの横浜の歴史について、２８の素朴な疑問に写真や絵図を多数紹介しながらお答えします。
ハンディーな小冊子で横浜の歴史散歩には必携の本で平成29年の第3版の内容を少しリニューアル。
Ａ５判変型・２９頁
令和7年8月]]></content></entry><entry><title>長崎―開港都市横浜の前提</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=186658559" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=186658559</id><issued>2025-05-21T09:12:27+09:00</issued><modified>2025-06-12T02:34:33Z</modified><created>2025-05-21T00:12:27Z</created><summary>特別公開「長崎―開港都市横浜の前提」の展覧会図録です。

長崎は元亀(げんき)2（1571）年に開港して以降、貿易都市として発展をみます。江戸幕府はいわゆる「鎖国」政策によって、海外との交流に制限を加えますが、長崎には中国船（唐船(とうせん)）やオランダ船によっ...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[特別公開「長崎―開港都市横浜の前提」の展覧会図録です。

長崎は元亀(げんき)2（1571）年に開港して以降、貿易都市として発展をみます。江戸幕府はいわゆる「鎖国」政策によって、海外との交流に制限を加えますが、長崎には中国船（唐船(とうせん)）やオランダ船によって海外の貿易品が運び込まれ、町は異国情緒に包まれていました。横浜も安政6（1859）年の開港以来外国貿易によって発展した都市ですが、長崎の海外交流の歴史は横浜より300年も長いのです。

当館は日本と外国との関係を物語る歴史資料を数多く所蔵していますが、そのなかには江戸時代の長崎に関わるものも含まれています。本著では、江戸時代の長崎を幕末に開港した横浜の前提としてとらえつつ、選りすぐりの資料からその様子を紹介します。
A4判　24頁

【目次】
はじめに
1．異国と異人
　　出島と唐人屋敷
　　商館長の日本観察
　　長崎の海防
2．長崎を旅する
　　長崎の地図
　　ガイドブック
　　丸山遊郭
3．幕末の長崎
　　安政の開港
　　幕府役人の古文書
　　幕末の古写真・絵画
江戸時代の長崎史跡めぐり
参考文献]]></content></entry><entry><title>芝居番付目録</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=186123901" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=186123901</id><issued>2025-04-16T12:13:10+09:00</issued><modified>2026-02-21T02:40:01Z</modified><created>2025-04-16T03:13:10Z</created><summary>A4判・249頁（平成4年2月）</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[A4判・249頁（平成4年2月）]]></content></entry><entry><title>横浜もののはじめ考</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=182997968" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=182997968</id><issued>2024-10-10T09:44:03+09:00</issued><modified>2025-03-23T08:06:09Z</modified><created>2024-10-10T00:44:03Z</created><summary>「もののはじめ」の集大成として、昭和６３年（１９８８）に刊行された本の第４版。

Ａ４判・１８８頁（令和６年１０月）

目次

グラビア特集「横浜もののはじめ」
?はじめに
?開港と国際交流
　?横浜開港
　?生糸売込
　?夜会
　?海外渡航
　?移民
?ホテ...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「もののはじめ」の集大成として、昭和６３年（１９８８）に刊行された本の第４版。

Ａ４判・１８８頁（令和６年１０月）

目次

グラビア特集「横浜もののはじめ」
?はじめに
?開港と国際交流
　?横浜開港
　?生糸売込
　?夜会
　?海外渡航
　?移民
?ホテルと洋食文化
　?ホテルとクラブ
　?食肉
　?牛乳
　?パン
　?西洋野菜
　?氷とアイスクリーム
　?ビール
　?レストランとカフェ
?新聞と出版
　?新聞
　?風刺雑
　?辞書と語学書
?港と町づくり
　?波止場
　?灯台
　?船渠（ドック）
　?横浜実測図
　?近代下水道
　?近代道路
　?街路照明
　?ガス灯と電灯
　?近代水道
　?公園
　?鉄の橋
　?建築
　?居留地消防隊
?運輸・通信
　?京浜間蒸気船と乗合馬車
　?人力車と自転車
　?外国郵便
　?電信と電話
　?鉄道
?娯楽とスポーツ
　?劇場
　?競馬
　?ボートとヨット
　?水泳と海水浴
　?陸上競技
　?射撃
　?スケート
　?野球
　?テニス
?あたらしい職業・産業
　?写真
　?洋裁
　?クリーニング
　?理容
　?軍楽隊と洋楽器
　?潜水
　?石鹸
　?マッチ
　?塗装
　?時計とタイプライター
?その他
　?病院
　?官設種痘所
　?義足
　?西洋目薬
　?気象観測
　?キリスト教会
　?聖書和書
　?ミッション・スクールと女子教育・幼児教育
〔索引〕]]></content></entry><entry><title>Wポケットクリアファイル（横浜真景一覧）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=181273984" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=181273984</id><issued>2024-06-08T16:48:40+09:00</issued><modified>2025-12-26T08:21:59Z</modified><created>2024-06-08T07:48:40Z</created><summary>所蔵資料「横浜真景一覧図絵」（明治24（1891）年　尾崎冨五郎編集・発行）のクリアファイルがリニューアルして再登場！
A4サイズ、２つ折り（開くとA3サイズ）のクリアファイル。内側にポケットが2つついています。

地図の作者、尾崎冨五郎は明治初年から20年にかけ...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[所蔵資料「横浜真景一覧図絵」（明治24（1891）年　尾崎冨五郎編集・発行）のクリアファイルがリニューアルして再登場！
A4サイズ、２つ折り（開くとA3サイズ）のクリアファイル。内側にポケットが2つついています。

地図の作者、尾崎冨五郎は明治初年から20年にかけて活躍。これが最後の作品です。
空からの視点で描いたユニークな地図で、建物を材料によって色分けするなど細部までこだわりがみられます。

内ポケットには気球に乗った人物が街を見下ろす表紙の図案を配置しました。

＊サイズ・・・展開　450×310ｍｍ
＊ポケット部分サイズ（1つのポケット部分・マチ抜き）・・・ヨコ幅19.5ｍｍ×タテ28ｍｍ
＊素材厚み・・・0.2ｍｍ厚


こちらの複製地図も販売しております。]]></content></entry><entry><title>横浜開港資料館紀要　第３９号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=180961187" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=180961187</id><issued>2024-05-19T13:28:08+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:06:35Z</modified><created>2024-05-19T04:28:08Z</created><summary>【目次】

特集「関東大震災　１００年」

・論文
博物館の関東大震災100年ー首都圏の企画展示事業を中心にー　吉田律人　西村健　松本和樹

・史料紹介
八木熊次郎の関東大震災ー『大正十二年九月一日関東大震災日記』を中心にー　　吉田律人

B５判・7３頁（...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【目次】

特集「関東大震災　１００年」

・論文
博物館の関東大震災100年ー首都圏の企画展示事業を中心にー　吉田律人　西村健　松本和樹

・史料紹介
八木熊次郎の関東大震災ー『大正十二年九月一日関東大震災日記』を中心にー　　吉田律人

B５判・7３頁（令和５年３月）]]></content></entry><entry><title>関東大震災と横浜　廃墟から復興まで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=176774137" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=176774137</id><issued>2023-08-25T16:22:15+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:05:44Z</modified><created>2023-08-25T07:22:15Z</created><summary>特別展「大災害を生き抜いてー横浜市民の被災体験ー」の関連書籍です。

1923（大正12）年9月1日に発生した関東大震災から2023年で100年を迎えます。横浜開港資料館・横浜都市発展記念館・横浜市史資料室では、1993（平成5）年の企画展「関東大震災と横浜」以降「関東大...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[特別展「大災害を生き抜いてー横浜市民の被災体験ー」の関連書籍です。

1923（大正12）年9月1日に発生した関東大震災から2023年で100年を迎えます。横浜開港資料館・横浜都市発展記念館・横浜市史資料室では、1993（平成5）年の企画展「関東大震災と横浜」以降「関東大震災」をテーマとする展示を数回にわたり展開してきました。
本書は、2013年に刊行された「関東大震災90周年　関東大震災と横浜　廃墟から復興まで」をもとに、新たに発見された歴史資料や調査研究の成果を取り入れ、本文レイアウト・一部図版を新たにした増補改訂版として刊行されました。
A4判　図版　237点　80頁


【目次】
開港60年を迎えた横浜
関東地震の衝撃
　激震！マグニチュード7.9／地震発生直後／廃墟の街／パノラマ写真にみる被災状況／周辺部の被害
　【コラム】遺物は語る／煉瓦造建築の震災被害
惨状を伝えるメディア
震災を記録したカメラマン
　前川謙三／岡本三郎／西野芳之助
救護と警備　
　治安の悪化／不安と窮乏のなかで／被災地からの脱出／国内外からの救援
被災者が語る関東大震災
　O.M.プール／ビジネスマンの震災体験／先生と子どもたち／ミッションスクールの被害／八木彩霞／日高帝
慰霊と追悼
立ち上がる人びと
復興のまちづくり
復興のシンボル
　再生を果たした開港記念横浜会館／ホテルニューグランドの建設／「たまくす」とイギリス総領事館
復興成る
　変わりゆく街並みを記録する／復興の街並み／天皇行幸／復興祝賀式
震災を忘れないために〜横浜市震災記念館〜
現代にみる震災遺跡

論考
関東大震災を生き抜いて―横浜市民の避難行動を中心に―　吉田律人
]]></content></entry><entry><title>地下に眠る　神奈川台場物語</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=175462582" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=175462582</id><issued>2023-06-25T11:17:17+09:00</issued><modified>2023-06-25T06:12:28Z</modified><created>2023-06-25T02:17:17Z</created><summary>横浜市内の小学生に向けた書籍で、漢字にはルビをふり絵や写真を多く使用しています。

発行：公益財団法人神奈川台場地域活性化推進協会（2018年9月1日発行）
執筆・監修：公益財団法人横浜市ふるさと歴史財団

【目次】
神奈川台場
1859年横浜開港
設計者は勝海...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[横浜市内の小学生に向けた書籍で、漢字にはルビをふり絵や写真を多く使用しています。

発行：公益財団法人神奈川台場地域活性化推進協会（2018年9月1日発行）
執筆・監修：公益財団法人横浜市ふるさと歴史財団

【目次】
神奈川台場
1859年横浜開港
設計者は勝海舟
神奈川台場を造った人びと
台場はなぜ、こんな形なのかな？
神奈川台場を警備した人びと
祝砲や礼砲を発射して
地図に描かれた神奈川台場
地下に眠る神奈川台場
波止場と神奈川台場
空から見た関内・横浜駅・神奈川台場の跡地
皆さんが通っている小学校と横浜港があった場所
『江戸名所図絵』に紹介された神奈川宿
幕末の歴史をめぐり、神奈川台場に行ってみよう
残された神奈川台場の石垣
神奈川台場の未来を一緒に考えませんか
神奈川台場関係年表
刊行によせて]]></content></entry><entry><title>〈復刻版〉ステレオ写真 </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=172642469" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=172642469</id><issued>2023-01-26T18:47:07+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:07:23Z</modified><created>2023-01-26T09:47:07Z</created><summary>横浜開港資料館所蔵の古写真の中から、江戸時代幕末に来日し横浜を訪れた外国人カメラマンが撮影し、海外で発売されたステレオ写真を復刻しました！
立体的に浮かび上がる、ペリーが来航し開港した160年以上前の横浜の風景を、３ＤやＶＲがなかった当時のステレオ写真で...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[横浜開港資料館所蔵の古写真の中から、江戸時代幕末に来日し横浜を訪れた外国人カメラマンが撮影し、海外で発売されたステレオ写真を復刻しました！
立体的に浮かび上がる、ペリーが来航し開港した160年以上前の横浜の風景を、３ＤやＶＲがなかった当時のステレオ写真でお楽しみください。


ステレオ写真とは・・・
2つの画像を左右の眼で別々に見ることによって画像が立体的に浮かび上がる写真のことです。レンズが2つ装着された特別なカメラで撮影し、少しだけずらしたプリント2枚を台紙に貼って制作します（本復刻では台紙に直接印刷しています）。写真が発明されてまもない1850年代から欧米で流行し、安政6年（1859）に開港した横浜の風景もステレオ写真で撮られました。

【内容】
◇解説書　1枚
◇ステレオ写真　6枚
　・「横浜村」　P.J.ロシエ撮影　安政6年（1859）
　・「神奈川奉行所の役宅」　P.J.ロシエ撮影　安政6年（1859）
　・「神奈川宿の町並み」　P.J.ロシエ撮影　安政6年（1859）　
　・「神奈川湊」　P.J.ロシエ撮影　安政6年（1859）
　・「アメリカ領事館本覚寺」　ジョン・ウィルソン撮影　万延元年（1860）〜文久元年（1861）
　・「成仏寺のアメリカ人宣教師」　ジョン・ウィルソン撮影　万延元年（1860）〜文久元年（1861）　
◇オリジナル封筒

＊ステレオビューアーはついていません。


]]></content></entry><entry><title>幻の写真家 チャールズ・ウィード　知られざる幕末日本の風景</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=172641734" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=172641734</id><issued>2023-01-26T17:59:22+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:04:31Z</modified><created>2023-01-26T08:59:22Z</created><summary>特別展「幻の写真家チャールズ・ウィード」展示図録です。

慶応3年（1867）頃に来日したアメリカ人カメラマン、チャールズ・ウィード（Charles Leander Weed）は、マンモス・プレート・カメラという大判の写真機を携えて幕末日本（長崎・江戸・横浜・金沢八景・鎌倉）...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[特別展「幻の写真家チャールズ・ウィード」展示図録です。

慶応3年（1867）頃に来日したアメリカ人カメラマン、チャールズ・ウィード（Charles Leander Weed）は、マンモス・プレート・カメラという大判の写真機を携えて幕末日本（長崎・江戸・横浜・金沢八景・鎌倉）の風景を撮影しました。本書ではこれまでほとんど知られていなかったその日本時代の作品を多く紹介するとともに、時代背景についても解説。関連論考を5本、詳細な資料解説も付けました。
A4判変型　図版119点　128頁


【目次】
外国人写真家と幕末日本
チャールズ・ウィードとその時代
チャールズ・ウィードが撮った幕末日本
　長崎／江戸／横浜と鎌倉
太平洋を越えて

論考・資料編
吉崎雅規　「チャールズ・ウィード撮影日本関係写真」
セバスティアン・ドブソン　「日本におけるチャールズ・リアンダー・ウィード」
ステラ・ユングマン　「チャールズ・リアンダー・ウィードとその幕末写真―アメリカの状況」
高橋則英　「幕末の撮影技法―マンモスプレートとはどのような技術だったのか」
吉崎雅規　「慶応3年の日本と外国人―チャールズ・ウィード写真の背景」

資料解説
]]></content></entry><entry><title>メモブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=168906436" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=168906436</id><issued>2022-06-15T15:03:30+09:00</issued><modified>2023-02-01T05:58:29Z</modified><created>2022-06-15T06:03:30Z</created><summary>開港資料館の所蔵資料を表紙に使用したメモブックです。

図柄は3種類！
●人気の「ペリー提督横浜上陸図」
●ブランコにのった少女が描かれた「日本茶の商標（19世紀後半）」、
●鉄道開業150周年を記念して。鉄道を描いた浮世絵「東京横浜蒸気車鉄道之図（部分）三代...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[開港資料館の所蔵資料を表紙に使用したメモブックです。

図柄は3種類！
●人気の「ペリー提督横浜上陸図」
●ブランコにのった少女が描かれた「日本茶の商標（19世紀後半）」、
●鉄道開業150周年を記念して。鉄道を描いた浮世絵「東京横浜蒸気車鉄道之図（部分）三代広重画　明治8年」

用紙は、方眼紙で資料館のマークが入っています。
価格：各330円
サイズ：105mm×70mm
枚数：100枚]]></content></entry><entry><title>横浜開港資料館紀要　第３８号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=167563099" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=167563099</id><issued>2022-04-06T16:26:43+09:00</issued><modified>2023-02-01T05:59:28Z</modified><created>2022-04-06T07:26:43Z</created><summary>【目次】

・中山恒三郎家資料と地域史研究の展望―横浜市都筑区川和町の近現代史を中心に―　　吉田律人

・江戸菊の近代　佐藤大悟

・インタビュー記録
太田宇之助父娘と中国ー太田宇之助長女、縫田曄子氏に聞く　　望月雅士　中武香奈美

・インタビュー解説
...</summary><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【目次】

・中山恒三郎家資料と地域史研究の展望―横浜市都筑区川和町の近現代史を中心に―　　吉田律人

・江戸菊の近代　佐藤大悟

・インタビュー記録
太田宇之助父娘と中国ー太田宇之助長女、縫田曄子氏に聞く　　望月雅士　中武香奈美

・インタビュー解説
太田宇之助と中国人留学生　望月雅士

B５判・74頁（令和４年３月）]]></content></entry><entry><title>〈複製画〉ペリーの日本遠征を伝える「絵入りロンドン・ニュース」（1853.5.7）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=163989500" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=163989500</id><issued>2021-10-12T17:57:36+09:00</issued><modified>2021-10-22T07:29:01Z</modified><created>2021-10-12T08:57:36Z</created><summary /><author><name>横浜開港資料館オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>〈複製画〉額絵・ハイネ画「ぺリー提督横浜上陸の図」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=163989476" /><id>https://kaikou.shop-pro.jp/?pid=163989476</id><issued>2021-10-12T17:55:44+09:00</issued><modified>2025-04-01T00:07:05Z</modified><created>2021-10-12T08:55:44Z</created><summary>サイズ：364mm×515mm
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